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痴漢を目撃した

実は先日、電車のなかで痴漢を目撃した。

めちゃくちゃ満員電車の終電の1本前。


アキバの駅でもみくしゃにされて電車に乗ったら、

目の前のぶっさいくな男が不信な動きをしていたよ。

どこが不信かというと、ボクの手を握ってきたから。。。w


ボクは触られたその手をそのまま上にあげたら、

そのブサイク男はボクの手を離したよw

あーキモい


そしたらもそもそ方向を変えて、

女子の方を向いてまたもぞもぞやってるんだ。

なんとかやめさせようとして、間にはいろうと頑張ったけど、超満員電車。


そのうちボクが震えてきたんだ。

チキンだなぁ。。。。ダメな男だ。。



結局何もできなかった。

ボクは1人だと何もできないのかもしれないと思った。



無力な感じで駅から家まで歩いて考えたよ。









なんで痴漢をするんだろう?


ちんぷんかんぷんだよ







だってさ、ホンネを言うと、

ボクは女の子とそんな状況になったら、確実に最後までして満足しないと嫌だと思う。最後までできないなら、そもそもそんな状況には持って行かないよ。だって欲求不満になるじゃんね。




欲求不満の人生なんて嫌だ。





痴漢てさ

欲求不満になるために罪を犯すんでしょ?





たとえば、

ウチに泥棒が入って、盗まれたゴミを泥棒から買い取って捨てる

みたいなものかな?

ちょっと違うかなw




プロセスの楽しさを知ってる人間は、決して痴漢はしないと思う。


たとえば、

料理屋で食べるクリームシチューと

大好きな人がボクのためだけに作ってくれたクリームシチュー

料金と愛情は天秤にかけられないと思うんだ。

満足度が雲泥の差だからさ。





痴漢という行為は

料理屋でクリームシチューを頼んで、

目の前に来たクリームシチューの匂いを嗅いだだけで、

食い逃げして罪を犯したのにハラペコっていう、

わけわかんない状態だと思うよ。





女性側としては、ぜひ助けを求めて欲しいと思った。

そうしないと

ボクみたいなチキンは

動けないんだ。

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カルチャーショック

「間もなく発車します」


今日はこの言葉のニュアンスについて考えた




今日の東京の朝はタイフーーーーン


ボクは朝一で、千葉の市原に取材だったんだ。


千葉駅までは普通にいった



千葉から内房線に乗ろうと電車を待ってたけど、なかなかこない

来たと思ったら強風?で電車が動かない。



駅のアナウンスは

「間もなく発車します」というから




ひとまず安心

一応待ち合わせより40分前に出たし

どうにか間に合いそうだと思った


でもでもでも


ぜんぜん発車しない。。。



5分が過ぎて。。。「まもなく発車します」

10分が過ぎて、またアナウンス



「間もなく発車します」




結局20分以上「間もなく」状態が続いたよ。。


これにはカルチャーショックを受けた。



東京の電車での「間もなく」は1、2分で、

それ以上になる場合は、「しばらく」とかを使うと思う。










時間の観念って難しいな



ボクは焦り過ぎてるのかな?

そんなことはないと思うよ

大切なことを忘れない方法

忘れる

ボクはいろんなことを忘れ続けて生きている。

忘れないようにしたいと思っても、結局忘れる。

自分にとって大切なことさえも、忘れる。



今年の目標。
将来なりたいと思っている自分。

けっこう忘れて生きている。

曖昧に時間が過ぎていって、ダメになりそうだw


そんな人生は送りたくないよ。








それでそれで






忘れない方法を教わった。



忘れない方法は、













毎日思い出せるようにする。






当たり前かもしれないけれど、コレができないから

忘れているんだよね。



1日3回以上、忘れたくないことを思い出す。

脳みそは1回覚えただけだと、そのまま忘れる。

数回確認することで、記憶部分へ移り、行動への意欲が出てくるらしい。



これは例えば、知り合いの広告営業マンがテレビCMの営業をするときにつかっていた。

「3日間で7回同じCMを見ると、視聴者はその企業(或は商品)を記憶します。週50本を理想として、打っていきましょう」

と、営業するらしい。
もちろん企業の規模によって提案は違うけど、この話を思い出したんだ。うん。


忘れないためには、毎日思い出せば良い。

毎日思い出すには、いつも見るものに書いてあればいい。

そうしたら、あとはカンタン。

そのポイントを探して、書くだけ。


なんだ、思ったよりもカンタンなことなんだな。

って思いました。


今日学んだひとつ

今日はセミナーに行ってきました。

いろんなきっかけをくれるセミナー。


脳の話を聞いていたときに、良い言葉があった。












自分の脳みそは、自分よりも頭が良い。














ボクが普段何かをしようとしたとき、



あぁこれはダメかも。。。


って思ったら、ボクの脳みそはそれを見切って、




あ。ダメでもいいんだね。それじゃやんねー






って感じで行動に進まない。





口に出したり、紙に書いたりすると、

行動が伴うらしい。






例えば、ちょー眠くて

でもでもでも

掃除しないといけないとき。。








掃除するぞーーーー


とか

そうじ☆そうじ☆そうじ☆そうじ☆







って、自分を盛り上げて行くと、

出来るものだよね☆





捉え方で変わる自分のモチベーションを、

思考で操作できるようにして、

可能性を広げて行きたいよ。



セミナーで学んだひとつです。

欲の風船

刺激を求める。


ボクは何に刺激を感じるだろう?

頭の良い人が、バカなボクに教えてくれる世界。
許してくれた異性に触れる感覚。
お金を払って、欲しいものを手に入れるショッピング。
美味しいものを食べて至福に感じるとき。

つまり
知識欲。
性欲。
物欲。
食欲。

これらを「刺激的な体験」と考えるのは
ボクのなかでは「レベル1」。
日常生活。


欲が風船だとすると、ボクは風船のなかにいて、

抜け出すことができない。


1度その欲の風船から抜け出すと、

こんどはその風船をどんどん小さくしようっていう作業が、

ある意味「刺激」になる。

それが「レベル2



小さくなった「欲の風船」をポケットのなかに入れて、

必要なときに大きくできて、いつでもそのなかに入れるようになる。

それが「レベル3」。





ボクはいまココにいる。




レベルはいくつまであるのかわからないし、

どうなるのかもまったくわからない。






レベルが上がるに連れて、

人の「欲の風船」も見えるようになるのかな?

人の「欲の風船」も操作できるようになるのかな?

他人と共有する「欲の風船」を作れるようになるのかな?



多数で共有する「欲の風船」を、

ボクが操れるようになるのかな?


そんなことを考えてました。

刺激の話から離れちゃったww

浅草ですw

ジムの解約をした。

去年の9月から、週4日ペースで通ってたよ。

年末年始はぜんぜん行けなかったけど。。

多い週は週7日いったりしてました。

そんなジムを解約した。



もちろんスタッフとも顔見知りになるよね。

毎日いるんだからww



今日もジムに行って、ひととおり汗を流した。

その後解約手続きをしたんだ。



受付のかわいい子「お仕事がお忙しいんですか?」

ーー引越すんですよ

かわいい子「がんばって通ってましたよね

ーーありがとうございます

かわいい子「関西方面ですか?

ーー浅草ですw

かわいい子「今月いっぱいは使えますので、来てくださいね

ーーありがとうございます



こんなやりとりに、ちょっと切なくなったよww

ははは





すべてを認めることにした

すべてを認めることにした


ただこの言葉が浮かんだだけだよ

ボクがチョイスするものは何も変わらない



ただ認識として

すべてを認めることにした

ただそれだけ


否定しない






ただボクが選択しないだけであって

すべてを認めるよ







いったい何がいいたいんだろうね?

あはは

バカだねww





まぁいままでと同じスタンスだけど

言い切れるとこまできたから

ただ書いたんだろうな




だから

すべてを認めることにしました

ただそれだけだよ


ジムか公園にいた

今年のゴールデンウィークは4連休+4連休で、まとまった休みだった。


なんかゆっくりできた気がしたよ。

特に何をしたわけじゃないんだ。


ジムか公園にいた。

ラジオ体操発祥の公園
芝公園
増上寺
寛永寺
上野公園
不忍池
新小岩公園
曼荼羅公園
明治神宮
代々木公園
浅草寺

ここらへんにいました。

けっこう散歩してるかもw

カメラを持たない代わりに

常にビールを持ってた気がするよw


明日から

また楽しい1日が始まるって気になれる

GWを送りました。

ゴールデンウィークの過ごし方

ジムの帰り道、

近くの大きな公園でぼーっとしてた。


日暮れまじかの大好きな時間。

イヤホンから聞こえる音楽がちっぽけに感じるくらい、

目から入ってくる風景に気をとられる。


この公園は高校生のときによく来ていた公園。

いろんな思い出があるんだ。

それを思い出しながら、夕陽をみながら、マラソンをしている人をみながら、

フラミンゴについて考えた。






きのう飲みながらフラミンゴの話を聞いたんだ。







「アフリカに行ってみたいんだ」

ーーそうなんだ。でも治安悪いよ。

「うん。でもアフリカには、みたことのない色があるんだよ」

ーーふーん。どんな?

「遠くにピンク色が大きく見えるのね。それは近づくとフラミンゴの群なんだって」

ーーそれすごいな

「うん。フラミンゴは摂取する食べ物で身体の色が変わるのね。日本にいるフラミンゴの色はエサで操作されてるんだよ。大自然のフラミンゴの色は自然のピンク色なんだよ。」

ーーそれすごいな



そんな会話を思い出した。




日本には原色があるのかな?

ボクが公園でぼーっと見ている色は、原色にどれくらい近いんだろう。

原色が見たいって思った。



そんなことを考えてたら、

あっという間に時間が経ったよ。

ボクのゴールデンウィークの過ごし方は、

こんな感じです。

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じゅんいち

  • Author:じゅんいち
  • じゅんいち。
    人生はおべんきょうだ。
    知らないことだらけだ。

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